相場師朗アーカイブス:書籍/教材/セミナー/株塾/一覧&リンクURL

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「相場師朗さんが書いた書籍本はたくさんあるけど、どれを読んだらいいの?」

 

「相場師朗先生の教える教材やセミナーや塾には、どんなものがあるのかを知りたい!」

 
 

この記事は、そんなあなたのお役に立てるように書いています。

 
 

こんにちは。私はこのブログを運営している株タツと申します。
相場師朗氏のトレード手法を、書籍、教材、セミナー、株塾などで勉強し、脱サラしたトレーダーです。
 
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さて、相場師朗(あいばしろう)先生は、これまでたくさんの新刊本を発行し、動画教材をリリースされ、セミナーや株塾で講師としてたくさんのお弟子さんにたち指導をされてきました。

 
 

年月を経て、これらの書籍や教材、セミナーなどの数も多くなっており、「数が多すぎて、一体どれで勉強したらいいのか分からない・・・」とお困りの方もいらっしゃるかと思います。

 
 

そこで、この記事ページでは、これまで相場先生が作成された書籍本、講師をした教材、セミナー、株塾などについて、一覧表にしてアーカイブス化したいと思います。

 
 

単に一覧表にするだけでなく、私自身が購入したり参加したものについては感想を追記しておきますので、参考にしてもらえたらと思います。

 
 

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Contents

相場師朗さんの書いた書籍本の一覧表アーカイブス

 

相場師朗先生は、これまでたくさんの書籍を執筆されてきました。私は一部を除いてほぼ全ての書籍を購入して本棚に入れて並べていますが、相場先生がこんなにたくさんの本を執筆されるとは思っていなかったので、「だいぶん溜まったな~」と感じますね。

 
 

さて、相場先生の書いた本には、たくさんの「ワザ」(鉄板パターン、トレードサイン、目印)についての解説がされています。例えば、「下半身(半分の法則)」などのワザのことです。

 
 

どの書籍に、どんなワザが収録されているのかを参考として書いておきますので、どの本を買ったらよいのか迷うときの参考になればと思います。(全てを網羅しているワケではありませんのでご了承下さい)

 
 
 
 

「株は技術だ! 倍々で勝ち続ける究極のチャート授業」

(ぱる出版、2016年7月頃発売)

 
この書籍「株は技術だ!」は、相場先生が初めて書いた書籍本です。初めての本ということなのか、基本中の基本の内容が書いてあり、ワザは登場していません(「節目」や「日柄」くらいは登場しますが)。移動平均線の話、株価の流れの話、建玉操作の話、練習方法の話、心構えの話、などが書かれています。これ以降に登場する書籍においてはワザの話が目立っていますので、ある意味、この本は特殊であるとも言えます。そのため、「とにかくワザを知りたい」「具体的な使い方を知りたい」というのであれば、この本はあまり向かないかもしれません。反対に、あなたが相場師朗先生の株塾の塾生さんであり、ワザのことや技術的なことはよく知っているとしたら、この本「株は技術だ!」を読んでみると、新鮮な気持ちになれるかもしれません。このように、落ち着いた内容の書籍となっていますが、表紙カバーも黒色で落ち着いた雰囲気になっています。(この後、表紙カバーはだんだんと派手な色になっていきますので…)

 
 
 

「一生モノの株のトリセツ」

(宝島社、2017年10月頃発売)

 

この本「一生モノの株のトリセツ」では、初めて「ワザ」(相場式シグナル)が登場します。例えば、「下半身・逆下半身」「くちばし」「ものわかれ」「N大(ニチダイ)・逆N大」「高校生タイム」「7の法則」「トライ届かず」「バルタン」などです。相場先生が講師をするセミナーや株塾でしか学ぶことができなかったワザが書籍で初公開されたので、驚いたことを覚えています。ちなみに、この本の表紙カバーはまだ黒色で地味なものとなっています。また、文字の大きさも前作の「株は技術だ!」よりも大きくなり読みやすくなっています。

 
 
 

「35年連戦連勝 伝説の株職人が教える!1億円株塾」

(SBクリエイティブ、2018年4月頃発売)

 

この本「1億円株塾」は、相場師朗先生の書籍における初のマンガ本です。漫画本ということで個人的には入手しなかったのですが、マンガが好きな方や本を読むのが苦手という方にはよい本なのではないでしょうか。

 
 
 

「世界一安全な株のカラ売り」

(ぱる出版、2019年1月頃発売)

 
本のタイトルに「カラ売り」という言葉が入っていますが、カラ売りのことばかりが書いてあるのではなく、買いのこともしっかり書いてある本です。この書籍「世界一安全な株のカラ売り」には、3,5,7日線を使った「釈迦の手」、「PPP」「逆PPP」「準PPP」「準逆PPP」の解説、「ローソク足の組み合わせ」(線組)の解説、などが掲載されています。「くちばし」や「ものわかれ」などのワザも解説されていますが、それよりも、ストーリーを描くことや、移動平均線の順番の入れ替わりを見ることを教える内容が充実していますので、個人的にはオススメの本だと考えています。移動平均線の解説において、今ではほぼ登場しなくなってしまった「NON」についての解説もあります。なお、この本は黒系の色で落ち着いたカバーデザインになっていますが、これ以降は青色や赤色などの派手なカラーになっていくので、デザイン的に分水嶺の本なのかもしれません。

 
 
 

「儲ける力が身につく! 相場師朗式 一生モノの株ドリル」

(宝島社、2018年12月頃発売)

 

本のタイトルに「株ドリル」という言葉が入っているように、ドリル形式で50問の問題と答えが書かれている新しいタイプの書籍となっています。このドリルを解きながら、「下半身・逆下半身」「トライ届かず」「PPP(パンパカパン)・逆PPP」「9の法則」「くちばし」「ものわかれ 」「N大(ニチダイ)・逆N大」「エグザイル」「バルタン」などのワザを学ぶことができます。問題集を解いていくことで勉強ができますので、初心者向けの本と言えるかもしれません。なお、この本は青色の表紙カバーとなっていて、派手な色に入る第一歩目の本となっています。

 
 
 

「36年連戦連勝 伝説の株職人が教える!株チャート図鑑」

(SBクリエイティブ、2019年4月頃発売)

 
SBクリエイティブ社発行の前作「1億円株塾」はマンガ本でしたが、今作はワザなどもしっかり教える内容の書籍となっています。具体的には、「下半身・逆下半身」「くちばし・逆くちがし」「高校生タイム」「ものわかれ」「N大・逆N大」「PPP・逆PPP」「バルタン」「エグザイル」「トライ届かず」「7の法則」「9の法則」「ココダ」(kokoda)などの相場式シグナルたちです。中でも、「ココダ(kokoda)」はこの本で初めて登場するワザです。「kokoda」は今ではほぼ登場しませんが、この考え方は「常に使っている」と言えるものですので、知っておくべき内容と考えます。なお、前作が漫画本だった影響か、伊藤美樹さんのかわいらしいイラストをふんだんに使って、文字よりも絵が多い内容となっており読みやすい印象があります。また、この本から表紙カバーが赤色になっており、帯は黄色というド派手なイメージに変わっています。

 
 
 

「相場の赤本 チャートで騰がる株完全マスター」

(宝島社、2019年8月頃発売)

 

本のタイトルに「赤本」という言葉が入っているだけあって、ド派手な赤色の表紙カバーとなっています。本の内容は、節目、日柄といった基本的な内容に始まり、「9の法則」「下半身・逆下半身」「くちばし・逆くちばし」「ものわかれ」「N大(ニチダイ)・逆N大」「草黒赤」などのワザが紹介されています。特に、「草黒赤」はこの書籍で初登場となるワザです。最近ではほとんど登場しない「草黒赤」ですが、株塾で登場してからチャートギャラリーに設定したままにして、そのまま無意識で使っている方もいらっしゃるのではないかと思っています。

 
 
 

「37年連戦連勝 伝説の株職人が教える 株の技術大全」

(SBクリエイティブ、2020年3月頃発売)

 

これまで、マンガ本やイラストたっぷりの本を出してきたSBクリエイティブ社の書籍でしたが、今回はマンガもイラストも無く、「技術大全」というタイトルに合わせたのか、マジメな雰囲気の本になっています。ただし、表紙カバーは真っ赤で、ド派手なデザインは変わっていません。そんな「株の技術大全」の教えるワザは「PPP・逆PPP」「下半身・逆下半身」「ものわかれ」「7の法則」「9の法則」「17の法則」「23の法則」など、となっています。これまで、7の法則や9の法則はたびたび登場してきましたが、17の法則と23の法則が登場したのはこの本が初めてだと思います。また、ショートトレードについての説明や、うねり取りについての説明があるのも、他の書籍とはちょっと違うと感じさせるものになっています。

 
 
 

「株で月10万円稼ぐ! 相場式 暴落&暴騰で儲ける株のトリセツ」

(宝島社、2020年8月頃発売)

 

宝島社から発行された本ということで、「トリセツ」という言葉が復活した本です。前作に続きド派手な赤い表紙カバーで、帯は緑色という補色で目立っている本になっています。相場式シグナルとしては、「PPP・逆PPP」「下半身・逆下半身」「ものわかれ」「くちばし」「N大・逆N大」などが登場します。ちなみに、この書籍では「なる前選定」についての解説が初登場します。ワザとは違うものではありますが、重要な考え方ですのでぜひ知っておいていただきたい内容となっています。また、相場の休み方についての解説も載っています。個人的には重要な内容だと感じるものですので、こちらも必見だと考えます。

 
 
 

「38年連戦連勝 伝説の株職人が教える 究極の神チャート術 株は3つのサインが読めればいい!」

(SBクリエイティブ、2021年3月頃発売)

 

ド派手な表紙カバーで攻めてきた相場先生の書籍でしたが、今回は黒色のカバーとなっています。しかし、ど真ん中には「神」という赤い文字が印刷されているのが印象的です。この本のタイトルには「3つのサインが読めればいい!」とあるだけあって、3つのサインしか登場しません。これまでたくさんのワザ(相場式シグナル、サイン)が掲載された本とは一線を画す内容となっています。この3つのサインを知って起き、「100日線」を使ってチャートを読んでいく、という新たな視点を持たせてくれる本です。そして、「株価の流れを読む」「ああなったらこうなる」「シナリオを描く」という考え方を教えてくれるのも良い点だと考えています。

 
 
 

「ど素人でも買い時&売り時が一発でわかる! 相場師朗式 株チャート術の超基本」

(宝島社、2021年8月頃発売)

 

この書籍「株チャート術の超基本」では、これまでの本とは違い、ワザの紹介ではなく、株価の「クセ」の解説をしています。これまでのワザに対して、「小ワザ」と言ってもよいかもしれません。例えば、この書籍で初登場となる「陽陰陽」「陰陽陰」などです。もちろん、これまでのように「PPP・逆PPP」「ものわかれ」「N大・逆N大」などのワザも登場しますが、「陽陰陽」「陰陽陰」のようなローソク足のクセは重要であり、とくに「一本獲り」(ローソク足1本だけを取りに行くトレード)を狙うときに活躍する小技ですので、ぜひ知っておきたい内容となっています。

 
 
 
 
 

相場師朗さんの教える教材・セミナーの一覧表アーカイブス

 

相場師朗先生は、これまでいくつもの動画教材やセミナーを販売されてきました。私自身も、この中から購入したり参加したりして勉強してきたものもあります。こうして一覧表にしてみると、これまで本当にたくさんの教材やセミナーが登場したのだな、と分かりますね。

 
 

それぞれの教材やセミナーにおいて、教えている内容や、教え方などに特徴があると感じています。現在では販売終了となっているものも多いですが、際に購入したり参加したりしたものについては感想レビューを記載しておきますので、どの教材を買ったらよいのかの参考になればと思います。(全てを網羅しているワケではありませんのでご了承下さい。また、古い情報も含まれるため、情報の正確性を保証するものではありません。)

 
 
 
 

「7step株式投資メソッド」 (ウイニングクルー株式会社) 2013年頃発売~2018年販売終了

 

相場先生が「うねり取り」を教える教材として登場したのがこの動画教材「7step株式投資メソッド」です。個人的に初めて相場流に出会った教材がこの「7step株式投資メソッド」だったのですが、このうねり取りの手法を知って、とても衝撃を受けたのを覚えています。ちなみに、当時はショットガン投資法もショートトレードも存在しておらず、このうねり取りを学ぶことしか選択肢が無い時代でした。教え方もホワイトボードにペンで手書きで書いて教えるというもので、今では考えられないものでした。しかし、その内容はホンモノで、とても勉強になったと思っています。ただ、この教材はすでに販売終了となっています。

 
 
 

「相場師朗のショットガン投資法」 (ウイニングクルー株式会社) 2018年頃発売

 

前述の「7step株式投資メソッド」と入れ替わるように登場したこの動画教材「相場師朗のショットガン投資法」ですが、そのタイトル通り、「ショットガン投資法」について詳しく教える内容の教材です。「ショットガン投資法を学びたい!」「ショットガン投資法をやってみたい!」という方であれば、この教材一択でよいとも言える存在となっています。実際に入手をしてレビューをしていますので、詳細については下記のレビュー記事をご確認下さい。
 ↓↓
関連レビュー記事:

相場師朗のショットガン投資法 教材レビュー報告&特典説明ページ

 
 
 

「株は技術だ、一生モノ!」 (株式会社ファームボンド) 2017年3月発売~2021年4月販売終了

 

相場流の基本が学べるとして登場したのがこの動画教材「株は技術だ、一生モノ!」です。これまでは、ウイニングクルー社から教材が発売されてきましたが、この「株は技術だ、一生モノ!」については、根本卓氏が代表取締役社長を務める株式会社ファームボンドからの発売となっています。相場先生が教える数少ない動画教材の一つだったのですが、「商品内容が古くなった」という理由で販売終了となっています。株式会社ファームボンドといえば、相場師朗先生が主宰する「株塾」や「大練習会」などを運営していますので、動画教材よりも株塾や大練習会のように、直接講義形式で教えるセミナー形式を重視した結果なのかもしれません。

 
 
 

「富豪ファミリープロジェクト」(株式会社カーロット)

  • 「富豪ファミリープロジェクト1期」 2013年12月
  • 「富豪ファミリープロジェクト2期」 2014年8月
  • 「富豪ファミリープロジェクト3期」 2015年
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    これまでは動画教材について書いてきましたが、ここからはセミナーについての紹介です。「富豪ファミリープロジェクト」は、相場師朗氏と紫垣英昭氏の両講師がタッグを組んで講義をしたセミナーでした。全7回の日程で講義が行われ、半分は東京で、半分は大阪で(一部は福岡でも開催)、生の講義が行われたものです。そして、全講義時間のうち、半分を相場先生が、もう半分を紫垣先生が教える、という時間配分でセミナーが行われました。相場先生と紫垣先生の教える内容は全く別々のものとなっていて、紫垣先生は低位株投資を教え、相場先生はいわゆる相場流のトレード手法を教えるものでした。この「富豪ファミリープロジェクト」シリーズを皮切りに、相場師朗先生が教える似たようなセミナーが多数登場します。その内容について順番に後述していきます。

     
     
     

    「9step株式投資プロジェクト」 (ウイニングクルー株式会社) 2014年12月~2015年3月

     

    「9step株式投資プロジェクト」もセミナー講義形式の商品で、相場師朗氏と村居孝美氏の両講師が教えて下さるセミナーでした。全6回の日程で講義が行われました。相場先生はご存じの通りプロトレーダーであり、トレードの技術などを教えて下さるのですが、村居孝美先生はメンタル面を指南して下さる先生です。NLP(神経言語プログラミング)を活用して、NLPトレーディングとしてコーチをされてきた方なのですね。プロのトレード技術に最強のメンタルを身に付ければ、向かうところ敵無しになる、というところを狙ったのでしょうか。さすがウイニングクルーさん、と思わせる面白い狙いのセミナーだと思いましたが、「9step株式投資プロジェクト」はシリーズ化されず、この1回限りで終わってしまいました。またこれ以降は、講師2人がタッグを組んで教える、という形式は無くなり、相場先生が単独で教えるセミナーが続くことになります。

     
     
     

    「相場ゼミ」(株式会社カーロット)

  • 「相場ゼミ1期」2015年10月
  • 「相場ゼミ2期」2016年6月
  • 「相場ゼミ3期」2016年10月
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    続いての「相場ゼミ」(あいばゼミ)もセミナー講義形式であり、相場師朗氏が単独で講師を務めるセミナーでした。全6回の日程で講義が行われました。今回から相場先生が単独で教えて下さるということもあり、その分だけ「充実」したセミナーになったものと思われます。例えば、前述の「富豪ファミリープロジェクト」では2人の講師が全7回の日程で講義をされていたので、相場先生の担当分はその半分の3.5回分ということになりますが、今回の「相場ゼミ」では、全6回分すべての講義を相場先生が一人で教えて下さるという意味で、充実したセミナーになったと考えています。セミナーのタイトルが「相場ゼミ」というように、相場先生のお名前が前面に出ていますしね。

     
     
     

    「株トレード道場」(ウイニングクルー株式会社)

  • 「株トレード道場~The Final~(第1期)」 2017年2月
  • 「株トレード道場~The Final~三大トレード技術 (第2期)」 2017年6月
  • 「株トレード道場~The Final~コンプリートセット (第1~3期)」 2017年10月
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    この「株トレード道場」シリーズもセミナー講義形式であり、相場師朗氏が1人で講師を務めるものでした。全5回、または全4回の日程で講義がされました。前述の「相場ゼミ」はカーロットさんが担当をされましたが、今回の「株トレード道場」はウイニングクルーさんが担当をされており、カーロットさんとウイニングクルーさんが交互に担当をされている感じですね。また、セミナーのタイトルに「Final」という言葉が入っていますが、この文字通り、これ以降に同じ形式のセミナーは開催されていません。もちろん、例えば、サクソバンク証券主催のセミナーや、サンワード貿易主催のセミナーなどはありましたが、「相場ゼミ」や「株トレード道場」のように、比較的高額の受講費用を支払って集中的に複数回のセミナーを開催するという形式のものは、現時点ではこの「株トレード道場」が最後となっています。相場師朗先生ご自身が株塾での指導を最優先にしたい、ということを聞いたことがありますので、その想いからも、この形式のセミナーがこれで最後になったのではないかな、と思っています。(株塾主催の「大練習会」がその役割を果たしていると考えることもできますが)

     
     
     

    「株塾」 (株式会社ファームボンド)

     

    相場師朗氏が主宰し、株式会社ファームボンドが運営する塾が「株塾」です。相場師朗先生が講師となり、月2回の講義を行う形式となっています。詳細については、別の記事にまとめてありますので、こちらの関連記事を参照ください。
     ↓↓↓
    関連記事:

    株塾ってどんな所?会費に対する費用対効果がスゴすぎる!

     
     
     

    結局、何で勉強したらよいのか?

     
    ということで、相場先生の教えを受ける方法としては、書籍、動画教材、セミナーという選択肢があることになります。そして私自身、一通り受講をしてきた経験があります (もちろん、セミナーについては似たコンセプトのものが何度も開催されているので、全部を受けてはいませんが)。

     
     

    これだけの時間を掛けて、たくさんの勉強をしてきた私自身の経験からすると、どの方法で勉強したらよいかということの前に、知っておいてほしいことが一つあります。

     
     

    そのことを知ってから、教材やセミナーなどで本格的に勉強を始めるのと、何も知らずに勉強を始めてしまうのでは、その後に大きな差が出てくるのではないかと思います。

     
     

    せっかく習ったことがムダにならないためにも、今すぐ慌てて勉強を開始するのではなく、まずはその「知っておいてほしいこと」を見てから勉強を始めても遅くはないと考えます。

     
     

    その「知っておいてほしいこと」の内容については、動画にまとめて無料で公開していますので、詳細はこちらのページをご確認ください。
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    関連記事:

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